塩は控えて、健康のためだから

子供のころから塩系がすきなんですね。ブラジルの人はご飯に塩かけるとききましたが、まさしく私も白ご飯に塩かけます。食がはずみますから。でも、もうそれもできません。とうとう、塩分をひかえるようにとなりました。

これはかなりのショックな出来事なんですよね。でも、改善していかないと、薬を持ち歩くような生活はいやなので、なんとかがんばって、先生から「いいですね」という言葉をもらいたいです。

当然、ポテトチップとかも控えます。あるていど高血圧がおさまり安定すれば多少はいいのでしょうが、今は我慢してまずは治したからかな。

どんな病気でも食事はとても大事なことなので、ほんと考えた食事をすることが長い目でとてもいいこと。はじめは考えたりして食べるのが億劫になるのですが、自然と見極めていくことができるようになれば、もう安心なんでうよね。今の時代、春夏秋冬いつでもどんなときでも食べれますから、季節のたべものなんて関係なくなっているのがちょっとだめだとも。

季節により食生活が変化するのは、自然なながれでいいそうです。あと、その地方の特産をたべていくというのは、その地方の生活者のためにできる食物をたべるといいそうです。高血圧に梅がいいといいますが、これも紀州の人たちはとても健康だといいます。高血圧の人がほとんどいないとも。そこでしらべていくと、どうやら梅にその秘密があるようだと発表してました。

こちらのサイトで読みました⇒http://xn--n8j0dwb925x7q2aeduzjjyp7ayyd.com/

梅干しって、塩分多そうですが、それよりも梅の成分がとてもいいようだということです。その上にいまでは塩分控えめがあるので、それを食べるといいそうです。なんか食とそこで生活する人の健康の関わりありますよね。富山方面の人に腰がまがった老人がほとんどいないというのも、蟹をよく食べることにあるといわれていますようにね。真剣に食と健康、病気になってから勉強してます。まだ間に合いますからね。