布団が寒いので

奥さんが布団が寒いという、そういう季節になりました。

よく布団をみると、毛布を掛け布団の上に重しのようにのっけてました。

おや?

掛け布団は、同じタイプをつかっているので、軽すぎて、肩口とかがふわりと空間あくんで、そこから冷気がはいって寒いのだとろうと。

そこで、逆転というか、僕てきには、これが普通だろうと思ってましたが、今の毛布と掛け布団を逆さまにしたらと云いました。

すると、今朝、「暖かかった〜」て。。。

毛布は体に巻き付きやすいから、その上に掛け布団なら、温まったのがにげにくいはずなんですけどね。

けっこう、習慣が普通だとおもってしまって、それをちょっとずらしたり逆転の発想だったりしずらいですよね。

第三者が見ると、すぐ解決できたりしますよね。

ことしは、「寒い〜」て言葉がすくなくなりそうです。

老後は、温暖な場所が暮らしやすいかもです

どうも、寒くなるといっきに肩こりとか、背中がこってきます。

寒さに弱いので、体がカチカチですよ。

これを、70歳とかになったら、大変だろうなと。そうなると、老後は暖かいところがベストかなと。

日本では、沖縄が定番ですが、もっと小さな島でも良いかなと。

小笠原がいいかも、実際に一度旅行でいきましたが、小さくてよかったです。それに、民俗てきなところがないのも良かったかも。

移住してきたのが100%なんで。

しかも、暖かい。

ですが、交通が船のみ。25時間ぐらいかかったかな。

これも、それでいい感じです。そうだ、船が新しくなって、もうちょっと早くなったかも。それこそ、昭和な時代は、28時間とかかかってたようです。

飛行場計画もある、あったそうですが、自然破壊になるので、頓挫。そりゃそうですよね。のこさないと、自然を。

急患とかは、海上自衛隊が島にあるので、その飛行艇で最悪は対応できますし。

さて、老後、どうしたものかな。寒くなければ、いまの所でもOKなんですけどね。

51歳をすぎて、老眼を感じる様に

40代のころは、老眼なんて気にもしなかったのですが、51歳になったとたんに、老眼がきています。

けっこう、見づらいですね。

コンタクトしてますが、これがけっこうやっかい。眼鏡の方が楽ですね。でも、耳の上が脂性なんで、ツルツルすべるし、汚れるのがきになるので眼鏡は。

さて、そういうことも言ってられないかなと。

いまの眼鏡は、もう25年以上も前につくった、度のゆるい眼鏡なんで、あまり遠くは見えません。

もうちょい度があって、遠近両用なんてことになるんでしょうかね。

ちなみに、30歳ごろから職場にパソコン導入で、とても目が疲れたので、そのときからブルーベリーサプリメントを今まで続けています。

たぶん、その効果で老眼がここまで感じることなかったのかなと。

パソコンの目の疲れも、ほとんど感じられない生活もしています。

当時は、たしか、ブルーベリーのサプリは、わかさ生活だけだったと思います。

しかも、広告もなくて、新聞の記事広告という文字だけの広告読んで買いましたからね。

いまでは、わかさ生活さんも大きくなっています。それだけ目を酷使している人が多かったということなんでしょうね。

朝、玄関をはくと思う事

けっこう、砂ほこりって、多いんだなと。

そんなに、出入りしていないのに、ほぼほぼ砂ほこりがありますね。

我家は、ガラガラ戸なんで、レールの部分があります。

そこが、キレイに光ってると気持ちいいですよ。

実際、砂がつまると、「ぎーぎー」音をたてるときありますから、

そういう時は、気分わるいですから。